テレビの見過ぎが命取りになるかも【英語×医学】

みなさんどーも、最近4時半起きで朝活勉強会を始めたりむです。

 

さて、ブログタイトルにもあるように僕のニックネームりむは、

Language=言語、語学

iCT=情報通信技術

Medical science(care)=医学(医療)

のそれぞれの頭文字を合わせたLiMが由来なのですが、これは僕自身が、今までこの3つを専門分野にしようと決めて多くの時間を投資してきたことによります。

 

これらを掛け算してできる組み合わせは以下の3通りで、

言語×情報通信、言語×医学、情報通信×医学

このうち、現在朝活勉強会では、言語×医学の領域(自分の能力域)を広げようと、海外の医療系ニュースサイトである『Medical News Today』を教材として一日一記事翻訳作業を行っています(医療系の語彙を増やす目的で)。

 

その記念すべき1回目の記事がこちらの”How too much TV could kill you”になります。

今後はニュース記事中に出てきた、気になる or 知らなかった英単語をピックアップしてブログに残そうと思います。

出典は必ず載せますので、全文が気になる方はリンク先に飛んで読んでみてください(全文翻訳は著作権上の問題でできないのです、すみませんm(_ _)m)。

ではいってみましょう!

 

(1)『How too much TV could kill you テレビの見過ぎが命取りになるかも(りむ訳)

《単語一覧》

・venous thromboembolism(VTE) 静脈血栓塞栓症

・blood clots 血栓

・deep vein thrombosis 深部静脈血栓症

・pulmonary embolism 肺塞栓症

※vein ↔︎ artery 静脈↔︎動脈

・binge 飲み過ぎ、羽目をはずすこと

・incidence 発生(率)

・populations 人々、集団、(統計)母集団

・relevance 関連(性)

・enroll 登録する

 

(記事の感想)

長時間同じ姿勢でいることが肺塞栓症のリスクに繋がるというわけだから、これは何もテレビに限った話じゃなくて、ずっと同じ姿勢で漫画読んだりPC触ったりすることもリスクですね。とにかく休憩をこまめにとって、その度に全身のストレッチを心掛けたいものです。

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